「江差町歴史文化基本構想」策定で収集した文化財
2016年5月1日日曜日
アネロイド気圧計
【名称】アネロイド気圧計(あねろいどきあつけい)
【所在地】江差町字姥神町
【大分類】不動産
【中分類】実物
【小分類】
【関連文化財群】
【歴史文化保存活用区域】
【説明】
昭和3年(1928)、関川常雄が亡き父常澄の遺志を継いで建てた気圧計です。
「アネロイド」とは「液体を使わない」という意味の言葉で、内部を真空にしている気圧計のことです。
【台座プレート】
「由亡父常澄遺志建之 昭和三年四月二十三日 関川常雄」
【気圧計の文字】
「E.Krauss-Paris」
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